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ノコノコガレージ。

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身の丈に合ったバイクに乗るって重要。

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テーマ: ゲーム

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2010年9月5日に開催された第12戦サンマリノ GP Moto2クラス決勝レース。

富沢祥也選手が、帰らぬ人となってしまいました。

12周目の11コーナーで転倒し、後続車に接触されてしまい病院に運ばれましたが、残念です。



現在、更新もままならい当ブログでアップした最後のMotoGPの記事が、
開幕戦カタールで見事初優勝を遂げた、富沢選手の記事でした…



富沢選手ならびにご家族に対しまして、
謹んでお悔やみを申し上げますと共に心よりご冥福をお祈り申し上げます。

テーマ: MotoGP 2010

ジャンル: 車・バイク

WMX第3戦 

WMX第3戦オランダ 決勝

■MX1
【レース1】
1位 A カイローリ(KTM)
2位 D フィリッパーツ(ヤマハ)
3位 S ラモン(スズキ)
4位 M ナグル(KTM)
5位 T レオク(ホンダ)
6位 K デディッカー(ヤマハ)
7位 D ガルネリ(ホンダ)
8位 J アルバートソン(ホンダ)
9位 E ボブリシェフ(ホンダ)
10位 M ド・ルーバー(スズキ)


■MX1
【レース2】
1位 A カイローリ(KTM)
2位 S ラモン(スズキ)
3位 T レオク(ホンダ)
4位 D フィリッパーツ(ヤマハ)
5位 E ボブリシェフ(ホンダ)
6位 M ナグル(KTM)
7位 K デディッカー(ヤマハ)
8位 J アルバートソン(ホンダ)
9位 J コピンズ(アプリリア)
10位 G スワ二プール(ホンダ)



第1戦ブルガリア、第2戦イタリアと
2台以上はトップ10フィニッシュをしていたカワサキ勢ですが、
第3戦オランダでは2レース共トップ10に入る事ができませんでした。

それぞれの最高位が、
レース1はX ブーが11位
レース2は、S プーセルが13位
と振るいませんでしたね。

テーマ: モータースポーツ

ジャンル: 車・バイク

WRC第4戦 

今回からイスタンブールで開催される事になったトルコ。

以前の山岳ラリーから人工的な高速ラリーに生まれ変わり、
基本的にグラベル路面のステージと一部ターマック路面の
ステージを交えたミックスが特徴です。


SSは23箇所。


初開催に等しい中、初開催の高速ラリーに強いであろうヒルボネン(フォード)は、
選手権を考えてもこれ以上ローブ(シトロエン)に離されない為に
是非優勝して欲しかったのですがね。



WRC第4戦トルコラリー 結果

1位 S ロウブ(シトロエン C4 WRC)
2位 P ソルベルグ(シトロエン C4 WRC)
3位 M ヒルボネン(フォード フォーカスRS WRC)
4位 S オジェ(シトロエン C4 WRC)
5位 K ライコネン(シトロエン C4 WRC)
6位 F ヴィラグラ(フォード フォーカスRS WRC)
7位 M ウィルソン(フォード フォーカスRS WRC)
8位 J ラトバラ(フォード フォーカスRS WRC)


デイ1、テクニック以上に勇気が必要なトップギア踏み切りの高速ステージなどでは、
元アルペンスキー滑降の選手だっただけあって
「楽しかった」と行っていたオジェ(シトロエン)がトップで終えました。



デイ2、いよいよターマックステージの登場です。
ターマックと言えばローブ、巻き返しが予想されます。

シトロエンはターマックに備えて使い古しのタイヤをフロントに履かせたのですが、
ターマックと呼ぶには余りにも汚れ過ぎてこの選択は失敗でした。

そこで、午後から新品のタイヤを使ったのですが、
SS15で、オジェがまさかのパンクで後退してしまいます。

新品に履き替えた途端にパンクとは運が無いとしか言いようが無いですね。

ヨルダンラリーでのシトロエン対フォードの露骨なチーム戦略の犠牲で表彰台を
棄てる事になったオジェだけに尚更です。


気付けばローブがトップでデイ2を終えています。



デイ3、予想されていた雨が前夜にかなり降り、
SS18とSS19が路面コンディション悪化でキャンセルになりました。

これにより、SSは僅かに4箇所となりトップのローブを追うべき
選手にとっては難しくなりました。

更に、輪をかけて路面はマッドですので一番手スタートが断然優位となります。

ここ2戦連続表彰台のP ソルベルグ(シトロエン)が、
今回こそは優勝しようと必死に追いますが届かずに2位。

結局、優勝はローブ。
雨を確信してデイ2を無理をしてでもトップにたったローブは流石の一言です。

対するヒルボネンは、室内にホコリが入り込むとんでもないトラブルなどがあり、
ローブを追える雰囲気ではないですね。



2010年のジュニア世界ラリー選手権(J-WRC)の開幕戦が同時に開催されました。
トルコを皮切りに全6戦で行われます。

このカテゴリーの注目は何と言ってもスズキ勢です。


J-WRC第1戦トルコラリー 結果

1位 A ブアカート(スズキ スイフト S1600)
2位 A ブロッコリ(ルノー クリオR3)
3位 K アッブリング(ルノー クリオR3)
4位 T スロヴォヴ(ルノー クリオR3)
5位 H ハント(フォード フィエスタR2)
6位 K クルーダ(スズキ スイフト S1600)


スズキ スイフトを駆るブアカートが開幕戦を見事優勝で飾りましたね!

年齢制限のあるJ-WRC。

ブアカートにとってタイトル獲得の最後のチャンスとなりますので、
是非タイトルを獲得して欲しいです。


特に下のカテゴリーでは、やっぱり日本車が活躍してくれると見ていて俄然盛り上がりますね。

テーマ: WRC 世界ラリー選手権

ジャンル: 車・バイク

JRR第2戦 

鈴鹿2&4として行われた全日本ロードレース第2戦。

フォーミュラ ニッポン開幕戦と同時に行われ、
今回はJSB1000クラスとJ-GP2クラスのみの開催となります。

今回はST600クラスの開催が無いため、
J-GP2クラスにST600マシンでスポット参戦してるチームも有りますね。



JRR第2戦 鈴鹿 決勝

【JSB1000】
1位 #64 秋吉 耕佑(ホンダCBR1000RR)
2位 #634 高橋 巧(ホンダCBR1000RR)
3位 #1 中須賀 克行(ヤマハYZF-R1)
4位 #87 柳川 明(カワサキZX-10R)
5位 #6 亀谷 長純(ホンダCBR1000RR)
6位 #45 武田 雄一(ヤマハYZF-R1)
7位 #18 浜口 俊之(ホンダCBR1000RR)
8位 #51 高橋 英倫(カワサキZX-10R)
9位 #32 新庄 雅浩(スズキGSX-R1000)
10位 #15 須貝 義行(ドゥカティ1098R)
 ・
 ・
12位 #16 東村 伊佐三(カワサキZX-10R)
 ・
 ・
24位 #25 原田 洋孝(カワサキZX-10R)


【J-GP2】
1位 #73 小西 良輝(ホンダ)
2位 #91 山口 辰也(ホンダ)
3位 #55 生形 秀之(スズキ)
4位 #41 宇井 陽一(ヤマハ)
5位 #705 黒川 武彦(カワサキ)
6位 #93 高橋 江紀(ホンダ)
7位 #53 鈴木 慎吾(ホンダ)


四輪が走った後の路面は荒れていて二輪には厳しい条件の元、
今回は14周の短期決戦です。


ポールポジションの秋吉選手(ホンダ)がホールショットを決めて、
中須賀選手(ヤマハ)、高橋選手(ホンダ)と続き、
序盤からトップグループの3台が後続を引き離す展開となります。


カワサキファン期待の柳川選手は着いて行く事が出来ずに、
離された4番手を走行するとなります。


9周目のシケインで中須賀選手が秋吉選手のインを突きトップに立ちます。


柳川選手は安定した走行で開幕戦と同じ4位を走行しています。


残りは5周、中須賀選手がスパートをかけますが、
秋吉選手、高橋選手のホンダ2台もピタリと追走します。


トップ争いが佳境を迎える中、柳川選手4位を単独走行中。


残り4周、ダンロップコーナーで高橋選手が2位に上がり、
抜かれた秋吉選手は僅かに離されます。


柳川選手は…変わりませんね(^_^;)


そしてファイナルラップ突入。

スプーン2個目で、高橋選手が中須賀選手のインに飛び込みトップに立ちます。
これで、高橋選手、中須賀選手、秋吉選手の順でバックストレッチへ。

そして130Rで秋吉選手が中須賀選手のインに飛び込み2位浮上。

続くシケイン飛び込みで、なんと秋吉選手が高橋選手をも抜き、
そのままトップチェッカーを受け優勝しました。



混走のJ-GP2、小西選手(ホンダ)は、JSB1000に混ざって予選Q3に残りますが、
マシン仕上がりはいまいちなのか、ST600マシンそのままでスポット参戦している
モリワキの山口選手(ホンダ)とバトルを展開。

途中、山口選手に抜かれてしまいます。

スリックタイヤを履いている小西選手としては負けてなるものかと抜き返して
優勝しましたが、如何せん参加台数が少ないJ-GP2。

果たしてGP250の代わりとなりえるのか不透明な状態が続きます。

テーマ: モータースポーツ

ジャンル: 車・バイク

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